小指を踏まれる痛み
競馬にコミットすることになったキッカケや関わり続けているモチベーションというものは、内的/外的いずれの面においても、100人のファンがいれば100通りの答えがあるわけで、そこに普遍性などは求めようもない。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
競馬にコミットすることになったキッカケや関わり続けているモチベーションというものは、内的/外的いずれの面においても、100人のファンがいれば100通りの答えがあるわけで、そこに普遍性などは求めようもない。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
中山の2500はこれまでも有馬記念で幾多の波乱を産んできたトリッキーなコースで、だから毎年どのような結果になっても不思議はないと思っている。純粋な最強馬決定戦とは少し趣を異にするそのカオスさがこのレースの魅力でもある。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
秋に発表となった各スタリオンの種付け数は、相変わらず社台SSの一人勝ちという結果で、父系の観点から言うとサンデー父系の寡占にその他がどこまで食い込めるか、という構図になっている。
では太平洋を越えてアメリカの状況を概観してみよう、ということで。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ちょっと過ぎた話になるが、JCDへの外国馬の出走は今年もなかったのは残念だった。まあかなり久々の阪神競馬場にも行けたし(考えたらトウカイテイオーの大阪杯以来だった)、トランセンドのいつも予測を少しづつ”超越する”パフォーマンスを見られたのはよかったのだが。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
今は既に資本が入れ替わってしまったが、80年代後半に台頭した当時の大樹ファームは、競走馬資源の多くを海外に求めていた新進の馬主だった。
大樹は、牝馬ながらにしてケンタッキーダービーを制したGenuine Riskを見出したファイアーストーン夫妻からも多くの幼駒を購入しており、その中の1頭は藤澤調教師の仲介もあって「シンコウ」の安田オーナーに譲られることになる。そのCaerleon産駒の牝馬が後の*シンコウラブリイである。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
おそらく繁殖牝馬の更なるクオリティ向上を主戦略としている社台グループが、海外で繁殖牝馬を購入するのも日常のニュースとはなってきた。そんな中でも、円高を追い風として、欧米のセールで良血を購入する今秋の動きは目立つものだった。ざっと目についたところをメモ書きしておこうと思う。
| 固定リンク
| コメント (1)
| トラックバック (0)
最近のコメント