Danzigでご飯を2杯
母Kooyongaは1991年のカルティエ賞最優秀3歳牝馬(愛1000ギニー、エクリプスSなど)で父がDanzig。*ピロマティアが武豊を背にデビュー2連勝を飾ったとき、その前途に大きな可能性を感じたのは私だけではなかったはずだ。
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母Kooyongaは1991年のカルティエ賞最優秀3歳牝馬(愛1000ギニー、エクリプスSなど)で父がDanzig。*ピロマティアが武豊を背にデビュー2連勝を飾ったとき、その前途に大きな可能性を感じたのは私だけではなかったはずだ。
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土曜日の新潟直線1000m、稲妻特別を勝ったのは3歳牝馬レオパステル。
デビュー戦での勝利と2勝目とが共に1200m、そして先週あげた3勝目が新潟直線の1000mであるから、この小柄な牝馬は小気味良いスピードで今後も短距離戦線を賑わす存在になりそうだ。
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ベランダで育てていたブリエッタ(ペチュニア)の花があっという間に落ち、茎が変色し弱ってしまった。この冗談のような暑さと日差しの中で2日ほど水遣りを忘れたままにしていたのが原因だろう・・
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カノヤザクラの予後不良に関するこちらのブログで、自分の「20年競馬やってても慣れない」というtweetが冒頭で引用されていた。
どんな指摘も甘受しようとは思っているし、また今般の南さんのお考えにここで言及するつもりはないのだが、発言を引かれた点についてはちょっとなあ・・という違和感もあった。それをすっきり文章にしたいと思って書いてはみたがどうも上手く纏まらない、どうすんべと迷っていたところ
僕と君の見ている風景は本当に同じモノなのだろうか? / Brain Squall
競馬ファンよ、死を想え(ただし貴方なりに) / 傍観罪で終身刑
の両エントリによって、喉に引っかかっていた小骨が取れた。
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ここ数年は牝馬の活躍が目立っていただけに、Behkabadがパリ大賞典を制した喜びはアガ・カーン殿下にとって格別であったかもしれない。愛ダービー3着馬Jan Vermeerらを破っての完勝で、これは凱旋門賞を睨む日本馬にとっても大きな壁となってくる。
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「目玉不在」と言われたセレクトセールは大方の予想通り、随分と落ち着いた結果に終わったようだ。全体の回顧はまた機会があれば触れたいと思う。
さて日曜日は仕事でレースを観られなかったが、復習して目を引いたのはやはりナムラタイタンが3着に敗れたプロキオンSだった。
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正直に言ってしまうと、あの混沌と高揚と不安とが入り混じった80年代の終わりから90年代初頭の空気を抜きに、「オグリキャップを語る」ことは非常に困難な作業だ。自分には残念ながらその文才もないのだが、しかしあの熱の中に身をおいた一人の競馬ファンとして、何かを書いておきたいという想いをやはり捨て置けない。
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資料請求≒特別入会をした時点では冷やかしの気持ちが強く、実際に社台/サンデーで出資するつもりはさほど無かったのが正直なところ。その後、いくつか会員の方と接する機会を得るうちに乗せられた・・というか背中を押された結果、
に出資確定。とにかく無事に元気に、と願う。
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